HaikuOSの導入

サーバー関連
バックアップjと新マシンの導入を考えることになりそうです。
取り敢えずHAIKUOSを導入

ESXiだと導入できないかったです。

Hyper-Vで試すかぁなといったところ。

今のところ、これといった目的はないんですが、それでも動作させたいなぁということで
Hyper-Vの環境の準備しているところですね。

普通にESXiで導入しようとしてうまくいってないので、どうしたものかなぁと

ISOからのインストール失敗

どうもインストール時にCPUかメモリの読みこみに失敗するみたいなんですよね。

それがESXi独自のものなのかどうか判別付かないのでHyper-VかKVMでも準備して導入って感じになるんでしょうかねぇ。

KVMに導入するならLinuxも一緒に仮想基盤用でたてたいなぁとは思うんですが、どっちがいいかなぁとは思うんですよね。

物理でLinuxサーバーを1台立てるのと仮想基盤でLinuxサーバーを建てるのとどっちがスペックが持てるかというとまぁ物理なんですが、それでも物理で建てると電気代やら場所やらの問題もありますからねぇ。

あとは、NAS2号機に集約していたtsファイルが4TBくらいあって当初予想してい量よりも多かったですね。

流石に分散させていたので、ある程度量はあるだろうなぁとは思っていましたが、生tsファイルで約4TBは多いなと。

これを機会に仮想マシンで接続してエンコするようにしたいかなと思っています。
問題はエンコした後の生tsファイルを削除するかどうかですかねぇ(苦笑)捨てられない人なので、ファイルも捨てられないというのは度し難いですので、なんとかしたいところ。

エンコードしたらtsファイルは不要になるので、削除してもいいのかなぁとも思います。

それと、これを機会に録画機からの転送バッチを作成もしていますが、まだ思った感じじゃないので、ひと様お見せできるようにはなっていないですね。

あとは、セグメント分けとかネットワーク周りに調整をしたいのでL2スイッチの購入とかも考えています。

ネットワーク図の更新も出来たらしたいかなぁと思っています。

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