取り敢えず、仮想基盤2号機の復旧完了

サーバー関連
仮想基盤2号機の復旧は完了しました

なんとか、前までの状態までは戻しました。

取り敢えず、ある程度は戻りましたが、今迄できていたことが出来ていなかったりもしますが、おいおいそこは復旧ですかねぇ。

FreeNASサーバーはまだ復旧してないので仮復旧というところですが。

あとは色々、今迄とちょっと違うところもあって、なんか微妙な感じですね。

今迄は特に意識しないで、家庭内wifiが接続されていたはずなのですが、IPアドレスを固定してやらないとだめになっているので、もしかすると今までもスマフォでのwifi接続はダメだった可能性もあったのかなぁと考えています。

いままではそこまで考えていなかったのですが、スマフォとかでテスト使用かなと思ったときは、wifiは別でテストしていたので気づかなかったのかもしれないのですが。

あとは、幾つか思わぬ弊害というかよくわからないこともあって、調べている最中ですね。

やっぱり、中古RAIDカードのグリスがクッソ固着していたのが悪さしてたっぽいのもあり、グリスの塗り直しと、40mmFANを直付けで今のところは無難に動いています。

やっぱり、最初に中古のRAIDコントローラーは清掃してから使用すべきでしたね。

キーボード

気を取り直して仮想環境の再構築を

気を取り直して仮想環境の構築を再度していきたいと思います。

なんとか、ある程度環境は戻ったのであとはFreeNASの再度の構築を行うのと、ubuntuの導入とかCentOSでのhttpdとかtomcatの導入ですかね。

あくまでプライベート環境での検証環境から初めて、DMZに公開するかを検討でしょうかね。

そうすると、本当はメールサーバとかも検証した方がいいのかなぁとも思いますが、中々そこまで手が回らないのが現実ですね。

まぁメールサーバーとか、DNSサーバー建てるにしても固定IPを取得するのが先かなぁとも思いますので、
そこはドメインを取得するのもありますし、追々の検討事項でしょうかね。

撮り溜めてた動画ファイルの消失は痛いは痛いですが、まだ半年程度の運用ですし、お試し運用の感だったので、ダメージはまだ少ないですかね。

これが何年も撮り溜めてたとかなら、流石にきついですが最初に問題が出てくるのはいいので、中々思い通りにはいかないですが、それでも対処できる範囲だったので、大丈夫です。

HYPER-Vでのubuntu導入はまだもうちょっと先になりそうですが、一番の問題はある程度パワーのあるマシン設計にしないと意味がないのかなぁというのと、画面はRDP表示じゃないのでそこのパラメータ設定をどうするかですね。

リモートコンソールが意外と使いにくいので、実機を準備するのもあれだしなぁというのもありますが、Linux用兼KVMの実機準備するのが吉なのか悩むところですね。

古いといっても今だと割とDDR3のマシンでも快適に動きそうですけどね。
昔ほど実機準備する敷居は下がっているのですが、KVMするならある程度動かせる環境にしたいなぁとは思うので、24時間回せるサーバーマシン的になるとデスクトップマシンだと不安があるんですよね。

あとは、今は画面が録画サーバーとVPNサーバーはキーボードもディスプレイも別なので、そこも統合したいところではあるんですよね。

RDPで操作するのはVPNサーバーは問題ないのですが、録画サーバーはRDPだとカードリーダーを認識しないので、わざわざ移動というほどでもないですが、動かなければいけない&別キーボード操作なので、キーボードとマウスとモニターだけでも移動したいとは思っているんですが。

そうなると、机にキーボード2枚状態になるので面倒だなというのが本音なんですけどね。

まぁ、それでも机に置けるだけのスペースを確保しないといけないわけですけどね。

後はモニターの配置も考えないといけないので、できるだけ動かしたくはないのですが、そうもいってられないかなぁと思います。

モニターアームの導入も視野には入れないといけないかなぁとは思っているのですが、中々モニターアームを導入って敷居が高い感じがして、躊躇しているところですね。

環境関係が戻ったので

検証環境周りがようやく戻ったので検証用マシンとかの再準備ですね

流石に、ここ何週間の成果が無くなるのは心折れましたけど、流石にそれだけだと味気ないので検証環境用のLinuxルーターは2回目だったので前のログを見ながら出来ましたが、合っているかどうか自信ない感じですね。

前もこれでいいのか感があって結局SoftEtherでぶち抜いて通信してるのですが、どうもそれが悪さしてwifi周りが上手くいってないのかなぁとも思います。

デフォゲ周りとかちゃんとしないといけないんですが、そこをちょっと放置気味なので直さないといつか痛い目見そうな気もしてはいるのですが。

今の環境がなんとか元に戻ったので、ある程度気持ちも復活してきたので、再度ubuntuのインストールとかFreeNASのインストールの画面証跡を取りながらどうしたかも紹介したいところですね。

割とどこでも転がっているとは思いますが、まぁ始めたからにはやらないといかんかなぁって感じもありますしね。

あとは、録画サーバーの環境も割と古い環境なので、Linuxベースにした方がいいのかなぁとも思うんですが、TVtestとかも古い環境になってきてますからね。

あとはBONdriverとかも古いのしかないので、そこら辺も改善の余地はあるんですが、未だにヤフオクでPT2とか出品されてるのを見ると需要あるんだなぁとは思います。

まぁPT2で録画するならほんとはRAID組んで大容量のファイルサーバー兼用とかの方がいいのかなぁとも考えますが、それもそれで手間がかかりそうなのもありますからね。

ここまで来たらまぁ割と戻ってきたとは思いますが、あとはモニターの統合とかですかねぇ。
キーボードとかもほんとは1枚で済ませられるなら済ませたいのですが、そういうのも考えるとある程度広い机にしたのはいいのですが、割と手狭になってきたなぁとは思いますが、それでもまぁ思ったよりはある程度ましかなぁとは思います。

完全にサーバールーム化してはいないのでいいのですが、ある程度自分の思う形にはなってきたかなぁとは思いますが、まだもうちょっと改善の余地がありそうなんですけどね。

これからの展望ですが

ここからは検証環境の構築とか、ある程度実機を使用した構築ですかね。

実機自体はガワはあるのですが、M/Bとかもないのでそこの選定とかもありますからね。
これ以上マシン増やすのもとは思いますが、ガワもあるしそこそこやりたい事もあるので流石に仮想基盤サーバークラスのデカイマザボはもういいので、せめてE-ATXクラスで納めたいとは思いますが。

ある程度、出来る事も見えてきたので出来ていない事に取り組むことと、Linuxの知見を増やさないといけないとは思います。

未だにLinuxルーター作成するのに四苦八苦してるのはまずいなぁって思いますし、LinuxでWEBサーバー組んだことないのもどうかなぁって思いますからね。
ある程度実績というか、実験しながら進まないと何が悪いのかも見えてこないので、そこは実機というか、検証環境でLinuxに触れながら実験しないと見えてこないところかなぁとは思います。

これだけ環境整えたので、流石に色々出来て面白いですが、それなりに考える事も増えたなぁというのが実感ですかねぇ。

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