次期メインマシン構想

自作PC
新しいマシンを考えているところ
次のメインマシンの構想としてはRyzenなんですが

実際次のメインマシンはRyzen一択とは思ってはいるのですが、DualCPUも捨てがたいところではあるのですが、流石にCPU単体で20万とかは出せないので、そこは中古になっちゃうのかなぁと思う次第ではあります。

そうなると、XEON E5-2690v3とかを狙ってみるのも悪くない選択肢かなぁとは思うのですが、流石にヤフオクで万を超える物品を落札したことはないので、そこだけが不安ですね。

ヤフオクでは単価の安いものを狙って落としていたので、ちょっと単価の高いものは躊躇するところはあります。

それなら、ヤフーショッピングとかでもおなじなのかなぁとは思うのですが、ヤフーショッピングは使ったことがないという(苦笑)

今の仮想基盤1号機もいまいち納得していないというのもあって、次の世代のXEON E5あたりに入れ替えるのもありかなぁとは思うところなのですが。

いったんは其処ら辺を整理して、年末に家庭内LANの構成の再整理となるのかなぁとは思っています。

HDDドライブも割と注意表示の多いドライブが多いので、そこも要検討というか入れ替え対象になってくるとは思うのですが、あまりドライブを増やしても今度は格納するケースがないのが悩みとなるので、そこも注意が必要かなぁとは思ってはいます。

主力のマザーもいい加減2012年世代ばかりなので、そこも入れ替え対象になるのかなぁとは思いますが、おいそれと全部は入れ替えられないので、おいおい入れ替えになるのかなぁとは思っています。

仮想基盤3号機

仮想基盤サーバ3号機とファイルサーバについては今のRyzenを使ったマシンを使っていこうとは思っています。
まぁ、HYPER-VサーバーなのでESXiを入れるつもりはないので、そこはESXi用サーバとしてもう1台組むのが正解なのかなぁとも考えています。

このままズルズルと展望なくマシンだけ増やすのもあれなので、ある程度スペックの入れ替えと並行しながら組んでは行きたいところですね。

物理マシンとしてLinux用に1台考えてもいますが、そちらも何かデモノを見つけて組んでは行きたいところです。

無理にAMDではなくてもよいので、Intelの何かDDR4のそこそこのマザーでいいので、軽くインストールできるものにしようかなぁとは思っています。

逆に、中古マシンでLinuxを導入しても問題ないとは思うのですが、電源とかは新品と入れ替えたいとなるとある程度改造できるケースがいいのかなぁとは思っています。
ここら辺は部屋の広さとかとのトレードオフとなるのかなぁとは思いますが。

あとはいったん整理して無駄なパーツ類とかも整理するべきかなぁとは思っています。
古いパーツばかりで活用方法もあまりないので、それならまぁというのもありますが。
いったんはちょっと整理して、活用する方向ですが、しきれないものも多いのでそれは仕方ないとは思います。

AM3+世代とかはまだある程度使えますが、自分としてはそろそろ決別するべきかなぁとは思っているところもあり、入れ替えと並行かなぁとは思います。

今のところ、録画サーバについても、PT2とPT1が現役なので、そっちはそろそろ引退させて、PCIeの録画ボードを導入する必要があるのかなぁとは思っています。

いい加減マザーボードの種類も限られてきちゃうPCIスロットは卒業かなぁとは思っています。
ある程度の思い切りが必要だとは思いますが、それでもマザーとCPUを一新するとメモリも変わるので、そこが一番の課題ですかね。

ほぼほぼDDR4ではないので、いい加減にDDR4に入れ替えかなぁとは思います。
昨今の情勢を考えるとそんな感じですかねぇ・・・

コメント

  1. […] 次期メインマシン構想DDR3からDDR4への移行ですかねkanemitsu71.com2019.11.12 […]

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